アラサー女の怠惰なる日々

1月末でジャスサー(JUST30)になりました。そして2月末で無職になります。ジャスサー無職の自由で怠惰なる日々をつらつらと。

夢をみた

夢をみた。

状況や設定はハチャメチャで、

ストーリー的には伝えられないくらいわけわかめだけど、

1つだけ印象的なことがあった。

お母さんにちょっと注意されたことがきっかけで、

私がキレた。

別にキレるようなことでもないのに、

お母さんに向かって怒鳴った。

捨て台詞は

「どうせ私なんか社会人としてダメな人間なんだよ!」

とか、社会にたいしての不安をぶつけてるだけ。

起きたら涙が出ていた。

反抗期の時も、家族や友達に怒鳴ることなんてなかったのに、

夢の中の自分も内心驚いてた(笑)

八つ当たりしているのは、怒鳴りながら自分でもわかってたけど、

同時にお母さんもわかっていたみたいで、

私の不安を受け止めてくれようとしている表情だったのをすごく覚えてる。

何に怒っていいかわからなくて、

でもお母さんに怒るのも違うってわかってて、

でも自分でも止められなくて、

お母さんが全てをわかってくれて、受け止めようとしてくれるのがわかって、

怒りたいのに親の愛情を感じて、

混乱して泣いたのかな(笑)

リアルでは、そんなに不安を抱えてはないと思うんだけど…